スタッフの声 記事詳細
2012.01.01【スタッフの声】
新年明けましておめでとうございます。
様々な出来事が起きた2011年も終わり、2012年となりました。
昨年は、東日本大震災に代表されるように痛ましい災害が多かった年であったように思います。
でもいつまでも悲しみだけを引きずっていても何も始まりません。
気持ちに一区切りをつけて、
未来の希望を持つという意味で、新年というのは大きな意味を持つのだと思います。
多くの腎臓病患者さんたちにも、今年一年の健康維持にむけ気持ちも新たに頑張っていってもらいたいと思っています。
我々信州大学腎臓内科は、今年も昨年同様、多くの患者さんたちの治療のお手伝いをさせて頂くつもりです。
今年も、一緒に頑張っていきましょう!!
今年も、よろしくお願い申し上げます!!
昨年の11月にアメリカ腎臓学会が開催されたフィラデルフィアの夜明けです。
世界のどこでも、同じように明日は必ずやってきます。
新年を迎えるにあたり、日本のみならず、世界中の人々が幸せに生活できることを願いたいと思います。










